INTERVIEW メンバーインタビュー

INTERVIEW

伊藤 拓馬投資銀行事業部

求めた成長とスピード感

システム開発会社で金融システムの開発を経験し、その後独立し、個人、ファンド様向けの為替関連の金融商品の開発を手掛けておりました。

もともと、将来的にスタートアップ企業様や中小企業様を支援するようなファンドを立ち上げたいと考えておりましたが、そのためには自分がプレーヤーとして中小企業様やスタートアップ企業の現場をよく知ることが必要であるとの考えから、幅広くM&Aの案件を手掛けており、かつスピード感のあるスタートアップの会社で仕事をしたいと思い入社しました。入社初月から2件の専任契約を頂くなど、自身もスピードにこだわって仕事をしています。

投資銀行事業部:伊藤 拓馬

社長のビジョンに深く共感

会社選びでは、経営者がどのような考え方を持っているかという点を一番に考えました。会社は、経営者が思い描いているビジョン以上には成長できないと思ったからです。

私の場合、入社前に社長である中島さんと面談する機会があり、そのなかで社長の思い描くビジョンに深く共感できたことから、最終的に入社を決断しました。
会話する男性

スタートアップならではの一体感

スタートアップということもあり、社員一人一人が自分がリーダーであるとの自覚を持っており、オフィス内には常に熱気があります。

また、社員同士が互いに厳しくも協力し合う良い関係を築けていて、みんなで会社を盛り上げていこう一体感があります。

真剣に説明する男性

深い知識を学び続けること。
貢献が見える環境で実感できる達成感

M&Aアドバイザリーという職種は、財務、法務、ビジネス等といった幅広い知識をもって業務にあたる必要があり、常に学ぶ姿勢が求められます。また、また、自分が動くこと以外に仕事は進まないため、常に責任感をもって仕事に臨むようにしています。

自分の成長が会社の成長に直接つながることが実感できる環境だと思うので、自分が頑張った分だけ、大きな達成感を感じることができると思っております。

真剣に仕事に取り組む男性
タイムスケジュール

プライベート充実度☆☆

常に自分の頭で考えて行動することが仕事ですので、それはオンの時もオフの時も変わりはありません。

ただ、煮詰まった時にはジムに行って汗を流すようにしております。

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